草生栽培における、雑草・緑肥の生育の様子です!
※先月の写真も含みます
春の草(草生部)から夏草になりました。
にんじん



ハキダメギクが優先しています。
地力が高まり肥沃土が高まると、不思議と一面がこの草で覆われます。
ブロッコリー、キャベツ、カリフラワーの畑もそうです。

草生部には、緑肥として麦類の種を蒔いています。
麦vs.ハキダメギク!
じゃがいも畑は2種。
ムギ類の導入畑、年々エリア拡大中です。
栽培中の作物の天敵を呼び寄せるためであったり、
次作(にんじん、だいこん等)の栽培準備であったり。









